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チんコのぶつぶつを自分で取るのはやめよう

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チんコのぶつぶつは専門医に

チんコぶつぶつは決して気分のいいものではないので、除去したいというニーズはたくさんあります。

 

人によっては深刻な悩みという方もおられるでしょう。

 

例えば、女性では「濡れない」という悩みは深刻ですが、男性のぶつぶつも同じように感じる方もおられます。

 

ですが、自分で除去手術をするのは危険ですので、絶対にやめましょう。

 

飲み薬や塗り薬で治るものはこちらのサイトで治療法もご紹介していますが、それでは治らない真珠様陰茎小丘疹・フォアダイスタイソン線・包皮線もあります。

 

これらは脂肪の塊というだけなので、感染の恐れもなく無害なのですが、「見た目が有害だよ!!」と言われる方もおられるようで、やはり気にされる方が多いのが実際のところ。

 

東京ノーストクリニックなどの専門医療機関なら除去手術が可能ですが、「やっぱり怖い!」「お金がかかるからイヤ!」と思われる方もおり、ちょっと調べてみると自分で除去を試みる方もおられるようです。

 

ですが、自分で除去手術を試みた方のほぼ全員が後悔しています。

 

その情報をまとめて、自分で除去手術をやめるべき理由としてみました。

 

痛い!とにかく痛い!

真珠様陰茎小丘疹・フォアダイスタイソン線・包皮線や性病の尖圭コンジローマは塗り薬や飲み薬でもぶつぶつが残ってしまい、見た目を気にするなら除去手術が必要になります。

 

特に真珠様陰茎小丘疹・フォアダイスなどは色が白やちょっと透き通った透明なので、「皮みたい」「痛みのない爪みたいなもんちゃうの?」と思われる方も多いようです。

 

実際に引っ張ったり、ねじったりしてみても強烈な痛みはないため、自宅ではさみなどを使って切ってみた方もおられます。

 

ですが、ぶつぶつの根元はしっかりとした皮膚です。
実際の感想として「ものすごく痛くて途中でやめた!」という方がほどんどです。

 

それを麻酔なしで除去するのはある種の拷問でしょう。

 

しかも、その数がたくさんあるのですから、かなり困難であり、痛いのでやめましょう。

 

跡が残る

ぶつぶつの除去は病院で手術をする場合でも美容整形の分野に入ります。

 

見た目をきれいにするというのですから、それには専門的な技術がいります。

 

自分で除去する場合、見た目をきれいにする技術を持っていない方が行うのですからひどい結果になることは目に見えています。

 

ぶつぶつを除去しても、ボコボコになったり、見た目の悪化につながる恐れがあります。

 

他の病気の恐れ

手術で大事なことに衛生面があります。

 

要するに傷口から雑菌が入らないようにしないといけないのです。

 

これを自分で気をつけようとするのは難しく、ほぼ間違いなく傷口から汚れが入ります。

 

するとどうなるでしょう。チンコが腫れたり、別の皮膚病になったりと無害なものであるはずのものから大変危険な病気になってしまうかもしれません。

 

専門医にまかせる|案外楽かも

ということで、自分でチんコのぶつぶつを治療するのは全くおすすめできません。

 

専門医に任せるというのが、唯一の方法です。

 

「やっぱりダメかぁ〜」と落ち込む方もおられると思いますが、クリニックの施術がそんなにダメなものでしょうか?

 

実際に口コミを見ると、「手術は無痛で簡単に終わった」「治してよかった」「これなら早くすればよかった!」など、心配している怖さの面やお金の面も案外大丈夫ということが伝わってきます。

 

相談無料というところもありますし、まずは診察を受けてみるだけでもいいので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

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