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イボコロリでチんコぶつぶつ除去は危険

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チんコのぶつぶつをイボコロリやウオノメコロリで除去はできる?

チんコのぶつぶつをイボコロリウオノメコロリで除去できるという情報があります。

 

チんコのぶつぶつには性病のものと、そうでないものがあります。

 

性病のものは薬での治療でもとに戻ったりしますが、真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイスタイソン線など無害なものなのに自然治癒せず、見た目だけ良くないというものがあります。

 

このぶつぶつは「人に見せたくない。」「無害なものだから手軽に治したい。」「安く治療したい!」ということから自分で除去したいという方が多いのです。

 

ですが、自分でハサミなどで取るのはお勧めできません。

 

参照

 

じゃあ自分で治療することはできないのかと思っていたら、「イボコロリ・ウオノメコロリで除去できる」という情報を見つけました。

 

通常、真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイス・タイソン線の治療というとクリニックで除去手術ですが、もし可能なら安くて簡単にできるに越したことはありません。

 

こちらでは成分やぶつぶつの特徴からベストは治療であればぜひオススメしたいと思っています。
そのためには情報を集めて、有効かどうか考えてみることにします。

 

まずは、その情報についてまとめて見てみましょう。

 

イボコロリやウオノメコロリで除去のメリット

チんコのぶつぶつ、特に真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイス・タイソン線をイボコロリ・ウオノメコロリで除去するメリットはどんなものでしょう?

 

  • 自分で誰にも見られず治療できる
  • 費用約1000円
  • きれいに取れるらしい

 

イボコロリやウオノメコロリで除去のデメリット

  • ものすごく痛いらしい
  • 取れないこともあるらしい
  • 再発することもあるらしい

 

イボコロリやウオノメコロリについて

イボコロリやウオノメコロリは、サリチル酸という成分で肌を腐らせることで新陳代謝を促し、イボやウオノメを除去するものです。

 

腐らせると言っても、肌の表面の古くなった角質をという意味です。

 

これは美容や洗顔の際にも使用されるピーリング剤にも含まれていますので、結構ある成分です。

 

イボに関してはウイルスが原因でできるイボに対して有効です。

 

チんコのぶつぶつについて

真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイス・タイソン線は今のところ、なにが原因で発生するのかわかっていません。

 

ぶつぶつはウィルス性ではないと言われているので、その点ではイボコロリで取れるのか疑問です。

 

ぶつぶつ除去に有効か考えてみる

ぶつぶつの特徴とイボコロリやウオノメコロリの特徴から、ぶつぶつ除去に有効か考えてみましょう。

 

サリチル酸の使用

チんコにサリチル酸を塗って、ぶつぶつを除去するのは有効なのでしょうか?

 

理屈上、除去はできると思います。ですが、情報にも合った通り、「ものすごく痛い!」というのは予想できます。

 

チんコは他の部位よりも皮膚が薄く、また神経が集まっている場所です。
その部位を腐らせるわけですから、痛みが出るだけでなく、他の症状が出る可能性もあると考えられます。

 

ものすごく痛くて、他の病気のリスクもあるならハサミやカッターで除去するのとあまり変わらないようにも思えてきます。

 

ウイルス性ではないとされている

真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイス・タイソン線はウイルス性ではないとされています。

 

ヒトパピローマウイルスのイボに有効なイボコロリなどでは、形式上効果がないということになります。

 

この点で、「除去できる」という情報の正確性も疑問が出てきます。
「除去できなかった」という声もあることから、半信半疑という言ったところでしょうか。

 

イボコロリやウオノメコロリでの除去について|まとめ

危険性もあるのでやめたほうがよい

真珠用陰茎小丘疹(PPP)・フォアダイス・タイソン線とイボコロリやウオノメコロリの特徴を見てきました。

 

まとめてみると、

  • サリチル酸での除去は理屈上可能(回数はわからない)
  • デリケートな部分なので、他の病気のリスクがある
  • 形式上ウイルス性でないので効果がないとされる
  • 効果があるという人とないという人がいる

 

ということになります。

 

このことから結論としては「リスクが高いのでやめたほうがよい」ということにしたいと思います。

 

安くて、手軽にできるのは確かです。
ですが、サリチル酸でぶつぶつ除去は、何回行えばいいのかわかりません。

 

その間、ものすごく痛くて、他の病気になるかもしれないというのであれば、リスクばかり高くてリターンがあまり期待できないということになります。

 

そうであるなら、麻酔を使って確実に除去できるクリニックでの治療のほうがいいとも思えてきます。

 

イボコロリやウオノメコロリで除去は、ハサミなどで除去することのリスクとあまり変わらないと言えるでしょう。


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